44歳で妊娠した話

2018年、44歳で自然妊娠、45歳で出産しました。

【私の場合】母子手帳をいただく

最初の健診を受けてエコー画像で赤ちゃんがいることを確認した後、すぐ近くに市の保健センターがあるので、サッと寄って母子手帳を受け取りました。お昼休み中でしたが、パパッと対応してもらえました。


面接スペースはカーテンを閉めて個室状態にしてくれて、プライベートな話も相談できるようになっていました。まぁ隠すようなことはないのですが。

近所の産婦人科で断られたことを伝え、ハイリスクでも受け入れてもらえそうな近隣の大きな病院をいくつか教えていただきました。


高齢出産ということで、ここでも羊水検査などの話をされましたが、我が家的には必要ないかな、という結論は変わらず。

 

母子手帳の他に、健診の時に使える「妊婦健康診査受診票」「子宮頸がん検診受診票」をもらいました。この受診票があると健診の費用がかなりカバーされます。
都や市が出している出産、育児関連のパンフレットなどもどさっといただき、保健師さんとのお話終了。
あぁ、これでお腹の中の命の存在が認められたなぁ。。。という気持ち。