44歳で妊娠した話

2018年、44歳で自然妊娠、45歳になり出産が近づいてきました。

妊娠中期最後の健診(27w6d)

「妊娠中期」の最後の日、健診がありました。
前回測った血糖値は問題なし、「体重増加に気を付けて」と言われていたけれど今回は注意なし、血圧なども問題なく、むくみもなく、エコーで見る赤ん坊も順調そうで、推定体重は1300gを超えたくらい。胎盤の位置は正常、赤ん坊は頭を下にしており逆子ではないとのこと。


超順調です。

 

40歳過ぎというだけで「ハイリスク」認定され、設備の整った病院を勧められ、この歳で産むのってそんなに大変なことなのか。。。とちょっと驚きつつ始まった妊婦生活ですが、順調に進んでいるようです。
40代妊婦の方のブログなんかを見ると、高血圧や糖尿、むくみなどのトラブルに苦しんでいる方もいらっしゃるようで、「高齢だからこんなに苦労してるのかしら。。。」と落ち込んでいたりもするようで。。。人それぞれですね。。。

とにかく、無事産まれて来てくれるのを祈りつつ頑張りましょうね!


健診の時に、脇の下にできたしこりのことを聞きました。いつからか分からないけれど、脇の下にプクッとふくらんでいるところがあるんです。息子にプニプニ押されたりしてますが(^^;、これって。。。?と思って聞いてみたら、やはり「副乳だと思いますよ~」とのこと。
副乳というのは、多くの哺乳類はたくさんのおっぱいがあってたくさんの子に一度に授乳できるようになっていますが、その名残です。まれにそこからも母乳が出ることもあるんだとか(@_@) あれ?前の妊娠の時はこれあったんだっけ。。。?覚えてないや(^^;


次回からは「妊娠後期」、病院での母親学級もあるし、いよいよ出産が近づいてきたな~という感じです。